2007年10月22日
入院の必要がないレーシック
レーシックは、角膜の手術により視力の回復を図るもので、日本では、2000年に厚生省の認可がおりて安全性が確認されると共に急速に広がった方法です。
レーシックとは、エキシマ・レーザーを使って角膜の中央部を削ることにより
手術は、角膜を切って手術を行いますが、切った角膜を元に戻す形で処置する為、感染などに対する処置さえしっかり行っていれば、拒絶反応などの副作用が無く、治癒する時間が短くて済む為、術後の回復が早くなります。
また、手術は当日で終わる為、入院の必要がなく、
急速な広がりを見せているレーシックには、それに相当するだけの様々なメリット